沢を歩いて山菜採りへ

沢を歩いて山菜採りへ

こんにちは!

イモムシカアチャンです!

山菜を採りに山へ行きました。沢を歩いて。

とてもきれいだったので、まとめておこうと思いまして。

ちょうど、この前の日に、宮沢孝幸氏の「京大 おどろきのウイルス学講義 (PHP新書)」という本を読んだばかりだったので、自分はウイルスの集合体なんだなぁとか、自然との一体感を感じながら沢を歩いていました。

そして、炭焼き釜を見に来ると、いつも時間の感覚がおかしくなりまして、戦後この窯で炭焼きをしていた近所のおじいちゃんのことを思い出します。

すでに亡くなっているのですが、炭が石油や石炭に変わっていく時代の話をたくさんしてくれました。

熊猟をする方が、この炭焼き釜を見て、「冬は熊の寝床になりそうだ」と教えてくれました!

うどはあまり採れず、山椒をたくさん採ってきました。

春の辛味噌を練るために。

春の辛味噌をご希望の方は、お問い合わせフォームからご連絡くださいませ。

インスタグラム短歌・狂歌

インスタグラム@imomushikaachanに投稿している短歌・狂歌です。31文字4500首を目指しています。デザイン画像はCANVAで作成しました。

31文字の縛りがあると感情をコントロールしやすいので、 せっせと書いています。

ここに載せたものは以前投稿したものです。

前はこんな気持ちで31文字を作っていたんだなと思うと、短歌・狂歌というのは気持ちの記録になるんだなとつくづく思います。

最近のものはインスタグラムをフォローしていただければのぞけます。ぜひ。

魂 短歌
かぜひけば 短歌
今日もまた 短歌
餅をつき 短歌
純白な 短歌
新しい 短歌

それでは、おやすみなさい。